買い切りプレミアムは10月1日まで40%オフ——以降は値上げします

ユースケース

シードフレーズを、ようやくまともな場所へ。

スクリーンショットや、ノートアプリや、クラウドドライブに入れたシードフレーズは、たった一度の同期で他人のものになりかねません。Sealbyはウォレットのバックアップを、ハードウェアで保護された鍵の内側で、あなたのデバイス上に暗号化して保管します。フィッシングの標的になるアカウントもありません。

暗号資産のシードフレーズはどこに保管すべき?

スクリーンショット、チャットアプリ、クラウドのノートは絶対に避けましょう。これらは平文で同期され、マルウェアが真っ先に探す場所です。金属板や紙などオフラインで保管したうえで、日常的に使う分はSealbyのようなローカル優先の暗号化保管庫へ。デバイス上でAES-256-GCM、鍵はSecure Enclaveに置かれ、フィッシングされるアカウントもありません。

どこかに存在する前に、暗号化

封印されたノートにフレーズを入力すれば、その瞬間に固有の鍵で暗号化されます。平文のファイルも、カメラロールのスクリーンショットも、チャットの履歴も残りません。

フィッシングも侵害も、狙う先がない

Sealbyのアカウントも、メールログインも、サーバー側にあるユーザーデータのウォレットもありません。取引所やパスワードマネージャーを空にしてきた攻撃も、狙う先がないのです。

いざという時、否認できる

保有資産を、存在を証明できない隠し保管庫に。国境で、強盗に遭った時、あるいは「iPhoneを開けろ」と言われるどんな場面でも意味を持ちます。

よくある質問

そもそもシードフレーズをスマホに保管して安全なの?

普通のアプリに入力したフレーズは安全ではありません。スクリーンショットも、キーボードも、同期も、すべてが漏洩の経路になり得ます。ローカル優先の保管庫は、攻撃側の採算を変えます。Sealbyはフレーズをデバイス上でAES-256により暗号化し、鍵をSecure Enclaveに保管し、読み取れるものをどこにも送信しません。大きな資産には、オフラインのバックアップも併用してください。

iPhoneを失くしたらどうなりますか?

Premiumなら、保管庫は読み取れない暗号化データとしてiCloudに同期され、保管庫のリカバリーフレーズで復元できます。バックアップを使わない場合は、Sealbyを一つの複製とみなし、いつものオフラインバックアップも併せて保管してください。

あなたの金庫が、待っています。

Sealbyをダウンロードして、大切なものを守りましょう。アカウント登録は不要、1分もかかりません。

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