無料の写真ツール
画像をPDFに
JPG・PNG・iPhoneのHEIC写真を、1つのPDFにまとめます。ページ順・用紙サイズ・向き・余白を設定して保存。どのページもブラウザ内で作られます。画像がアップロードされることはありません。
画像はこの端末を離れません。PDFはブラウザ内で作られます
画像をここにドロップ
または
JPG・PNG・WebP・HEIC、ドロップした順に追加されます
ページ
ドラッグで並べ替え。ここでの順序がPDFのページ順になります。
PDF設定
「画像に合わせる」は各ページを写真とぴったり同じ大きさにします。余白はありません。
自動は各ページを写真に合わせて回転します。(「画像に合わせる」では無視されます。)
80%がサイズと鮮明さのちょうどよいバランスです。
ブラウザ内HEICデコーダーを読み込み中(初回のみ、約1.5MB)…
アップロードせずに写真をPDFにする方法
なぜPDF?
PDFは複数の画像を1つのファイルにまとめ、どのスマホ・パソコン・プリンターでも同じように開きます。領収書一式、身分証、ページごとに撮った署名済みの書類、カメラで撮ったスキャンなどに最適です。12個の添付ではなく、1つの添付で。
「JPG→PDF」サイトの落とし穴
「jpg to pdf」や「heic to pdf」で検索すると、ほぼすべての結果が変換のために画像をサーバーへアップロードします。領収書や身分証の一式なら、あなたの書類が他人のコンピューター上に置かれ、そのログと保持の対象になるということです。そして書類は、たいてい最も機微なものです。
これはアップロードしません
ここではPDFが、このページ上で動くPDFライブラリを使ってブラウザ内で組み立てられます。どのサーバーもあなたの画像を見ません。HEICファイルもブラウザ内でデコードされます。Wi-Fiを切ったまま動く様子を確かめられ、完成したPDFは端末に直接保存されます。
よくある質問
画像はどこかにアップロードされますか?
いいえ。各画像の読み込みとPDFの作成は、どちらもあなたの端末のブラウザ内で行われます。どのサーバーにも送信されません。ページを読み込んだあとは完全にオフラインでも動作します。
iPhoneのHEIC写真からPDFを作れますか?
はい。HEICとHEIFは、HEIC変換ツールと同じブラウザ内デコーダーでデコードされるので、iPhoneの写真をそのままドロップしてPDFを取り出せます。先にJPGへ変換する必要はありません。
ページ順はどう設定しますか?
ページは追加した順に並びます。リスト内の任意のページをドラッグして並べ替えるか、上下のボタンで移動できます。リストの順序が、そのままPDFの順序です。
用紙サイズはどれを選ぶべき?
A4やUSレターは、余白の内側に写真を中央配置した普通の書類ページになります。印刷向きです。「画像に合わせる」は各ページを写真とぴったり同じ大きさにし、余白はありません。画像だけのすっきりしたPDF向きです。
PDFが巨大です。どう小さくしますか?
「画像を圧縮」をオン(初期設定でオン)にして画質を少し下げてください。ページは無劣化のPNGではなくJPEGで格納され、写真では劇的に小さくなります。先に(リサイズツールで)画像を小さくしておくのも有効です。
写真のメタデータは保持されますか?
いいえ。画像はPDFに描き直されるため、元のEXIF/GPSは書類に引き継がれません。取り込まれるのはピクセルだけです。
正直なメモ
メモリとファイルサイズを扱いやすく保つため、とても大きな写真はPDFに入れる前に妥当な最大サイズまで縮小されます。書類や印刷には十分な精細さですが、4800万画素の元のままではありません。必要なら元ファイルを残してください。
圧縮は取引です:JPEGのページはずっと小さいですが非可逆です。サイズより鮮明さが大事な文字中心のスキャンでは、圧縮をオフにするか画質を上げると、細い線がくっきり保たれます。
PDFは入れ物であって、鍵ではありません。ファイルを持つ人は誰でも開けます。身分証や金融書類などページが機微なものなら、そのPDFもフォルダではなく、暗号化された居場所にふさわしいものです。
まとめたばかりの書類は、まだスマホの中にあります。
領収書や身分証のPDFは便利で、そして機微です。Sealbyは大切なものを、あなた以外の誰にも読めない形で端末上に暗号化して保管します。
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